平成27年2月19日実施 短期課程 試験問題

●大阪 職業訓練 短期課程の選考試験問題&解答

【試験問題・解答】
 平成27年2月19日実施 短期課程 試験問題
 平成27年2月19日実施 短期課程 試験問題解答

●試験問題の詳細解説

各試験問題の詳細な解説は、下記のリンク先を参考にしてください。

大阪 職業訓練 試験問題 数学-問4(平成27年2月19日実施)

大阪 平成27年02月19日実施[短期] 数学問題

次の図のように1辺の長さが8㎝の立方体ABCD‐EFGHがある。頂点Fから対角線AGに垂線をひき、AGとの交点をPとするとき、以下の問いに答えなさい。[問題1] 対角線AGの長さを求めなさい。[問題2] △AFGの面積を求めなさい。[問題3] 線分FPの長さを求めなさい。

大阪 職業訓練 試験問題 数学-問3(平成27年2月19日実施)

大阪 平成27年02月19日実施[短期] 数学問題

次の図のように、長方形ABCDを頂点Cを中心にして、時計回りにゆっくりと回転させる。AB=4cm、BC=8cmとする。このとき、次の各問の答えとして正しいものをア~オの中から1つ選び、記号で答えなさい。但し、円周率はπとする。[問題1]頂点 A がえがく曲線の長さを求めなさい。[問題2]辺ACが通る部分の面積はいくらですか。

大阪 職業訓練 試験問題 数学-問2(平成27年2月19日実施)

大阪 平成27年02月19日実施[短期] 数学問題

平成27年2月19日に実施された大阪の職業訓練の試験問題と解説です。大阪で行われる職業訓練の試験問題は、筆記試験ではなく選択方式の問題です。出題される問題傾向は似ているので過去問を実施し、短時間かつ正確に解けるようにしておきましょう。問題2ではSPIでもよく出題されるような問題なので勉強をしておけば、今後の就職試験にも役立ちます。

大阪 職業訓練 試験問題 数学-問1(平成27年2月19日実施)

大阪 平成27年02月19日実施[短期] 数学問題

平成27年2月19日に大阪で実施された職業訓練の選考試験問題と解説です。大阪で行われる職業訓練の試験問題は、筆記試験ではなく毎回、選択方式です。問題1に関しては、数値が変わるだけで毎回同じ傾向の問題が出題されます。よって、これらの過去問を繰り返し実施し、短時間かつ正確に解けるようにしておきましょう。

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